よくある質問

Haere Mai

ビネガーは何のために入っているのですか?

フレーバーの一種として使用しています。

ケルプって何ですか?

コンブ科の海藻です。基礎代謝を維持するヨウ素等のミネラル、EPAなどの栄養成分が含まれています。

ケインモラセスって何ですか?

さとうきびから砂糖を精製する際にできる、さとうきび糖蜜で、天然の甘味成分やミネラル分が含まれ、健康食品として広く使用されています。

色々種類がありますが、どれが一番お薦めですか?

Haere Maiエアドライトリーツは、長年の商品研究の結果、どの商品も、日本の犬と猫のために、健康で栄養価の高いおやつとして開発しています。そのため、すべての商品をお薦めできます。それぞれ、味、香り、食感が違いますので、色々試して、愛犬、愛猫のお気に入りを見つけてください。毎日、変えてみるのも楽しみです。

冷蔵庫に入れてもいいですか?

Haere Maiエアドライトリーツは、常温で保存できます。冷蔵庫に入れる場合は、冷蔵庫から室温に戻した際に結露すると、水分が原因でカビが発生することがありますので、気温差にお気をつけください。

開封後はどれぐらいもつのですか?

Haere Maiエアドライトリーツは、天然原材料100%で作った保存料無添加のおやつです。開封後は、直射日光、高温多湿を避けて、なるべくお早めにお与えください。

1日にどれぐらい与えれば良いですか?

製品パッケージ裏面に記載されている1日に与える量の目安を上限として参考にしてください。おやつとして、主食とのバランスを考えて与えましょう。

子犬(子猫)に与えてもいいでしょうか?

固形物が食べられるようになってから、生後約4ヶ月ぐらいを目安にしてください。

アレルギーがある犬猫にも与えて大丈夫ですか?

食物アレルギーに配慮して、肉原料を1種類に絞った配合です。合成保存料、着色料、香料、砂糖、塩といった添加物も使用していない、健康を第一に考えたおやつです。但し、アレルギーを引き起こす原材料(アレルゲン)は、ワンちゃん、ネコちゃんによって異なりますので、パッケージに記載されている原材料表示をご確認ください。

端が尖っているものも与えて大丈夫ですか?

天然素材のため、食べても品質上の問題はございませんが、与える時は、飼い主様がそばで適した管理の上、硬い商品は、歯が弱い子には使用をお控えください。使用中に端が尖ったり喉に詰める危険性がある場合は破棄してください。

商品のサイズ、色、形状、におい、質感が前に買ったのと違うように感じるのですが、品質の問題はないのでしょうか?

Haere Maiエアドライトリーツは、100%天然の原材料を使用しています。原材料が収穫されるニュージーランド国内の産地、収穫時期、家畜が食べている牧草の違い等により、完成製品のサイズ、色、形状、におい、質感には自然なバラつきが生じます。

Haere Mai(ハレマエ)エアドライトリーツはどこが良いの?

Haere Maiエアドライトリーツは、

①安心できるニュージーランド産、

②自然放牧で育った高品質のお肉、内臓、

③素材の栄養を守るエアドライ製法、

④犬猫の体に適した自然食、

にこだわり、「Back to Basics®」が新しく開発した100%天然原材料で作ったエアドライトリーツです。日本でしか販売されていません。

Kia Ora

いつもと粒の色(硬さ・大きさ)が違うのですが、問題はありませんか?

お肉の産地、季節、食べていた牧草、動物の年齢等により、原材料のお肉に色や油脂分に自然な違いがあります。

キアオラ製品はお肉の含有量が高いため、その違いが、製品の粒の色、サイズ、質感のバラツキに出やすくなります。

キアオラ製品は、限られた天然の原材料を使用しており、仕上がりが均一になりやすい、穀類、着色料等の添加物を使用していないことも、その理由です。

ドライフィッシュというのは何ですか?

ドライフィッシュは魚を乾燥したもので、ニュージーランド近海で獲れる季節の魚です。キンメダイ、ブルーコッド、マルスズキ、タイ、タラキヒなどを使用しています。

製品によってミネラルの種類が違うのはなぜですか?

製品により使用する原材料が異なるため、ミネラルバランスも異なります。総合栄養食として栄養バランスが取れるように、個々の商品に必要なミネラルを添加しています。

製品によって脂肪分の原料が違うのはなぜですか?

皮膚と被毛の健康を維持するために、オメガ3&6脂肪酸をバランス良く配合できるように、原料配合によって、適したオイル(鶏脂、フィッシュオイル、キャノーラ油)の組み合わせを選択しています。

ビネガーを使用している理由はなんですか?

フレーバーの一種として使用しています。

鶏アレルギーがありますが、鶏脂は大丈夫ですか?

鶏タンパク質は、鶏脂の抽出過程で除去されており、アレルギーの心配はございません。

「カンガルー」だけ他のフレーバーとミネラルが違うのはなぜですか?

商品により使用する原材料が異なるため、ミネラルバランスも異なります。総合栄養食として栄養バランスが取れたキャットフードになるように、個々の商品に必要なミネラルを添加しているからです。

「ラム&レバー」商品には、キャノーラ油ではなくフィッシュオイルを使用しているのはなぜですか?

皮膚と被毛の健康を維持するために、オメガ3&6脂肪酸をバランス良く配合できるように、原料配合によって、適したオイル(鶏脂、フィッシュオイル、リノール酸)の組み合わせを選択しています。

醸造酵母を使用している理由はなんですか?

主原料のお肉により栄養成分が異なるため、総合栄養食として栄養バランスが取れるように、必要な原材料を適した配合量で組み合わせています。そのため、商品により使用する原材料は異なります。

KiaOraキャットフードにビネガーを使用している理由はなんですか?

フレーバーの一種として使用しています。

アレルギーがある犬猫にも与えて大丈夫ですか?

食物アレルギーに配慮して、肉原料を1種類に絞った配合です。また、アレルギー源になりやすい穀類は一切使用していません。

ぬるま湯を入れてもふやけません。

肉原材料を最大限配合し、でんぷん原料を最小限に配合しているため、ぬるま湯を足してもふやけにくいのです。離乳食にはすりつぶして与えてください。

粒に骨のようなものが刺さっているのですが、なぜですか?

肉食動物の食事に近づけるため、ミネラルの一部として骨をすりつぶして配合しているため、すりつぶしきれない小さな骨粉が粒の表面に出ているものがあります。原料の一部ですのでご安心ください。

魚臭が気になるのですが?

原材料のフィッシュオイルの臭いです。DHAとEPAを豊富に含むフィッシュオイルをブレンドしているため、若干の魚臭があります。

粒の色や形にバラつきがあるのですが、品質の問題はないのでしょうか?

犬猫の食性や消化器官に適した肉原材料をできる限り多く配合しているため、粒の形状を安定させづらく、粒の大きさや形状にバラつきがある場合があります。

また、肉原材料には、季節や収穫地により色のバラつきがあり、着色料を使用していないため、完成品にも色のバラつきが自然に見られることがあります

。Kia Oraは肉の配合量が高いため、とくに完成品に色のバラツキが出やすくなります。

Moora Moora

体にいいおやつって、どこで判断したらいいですか?

  1. 高温高圧で加工していない、栄養を損なわない製法で作られたもの
  2. 犬・猫が消化しやすい、お肉の配合量が高いレシピ
  3. 保存料、着色料、フレーバー剤などの添加物を使用していないもの
  4. 原材料の原産地、品質が安全で確かなもの
  5. 食物アレルギーに配慮したレシピ

フリーズドライって、普通のおやつと比べてどこが良いのですか?

1.天然の栄養を損なわない製法

非加熱加工のため、熱により変化しやすいたんぱく質、ビタミン類を損なわずに、そのまま生原料の栄養価をとじこめることができます。

2.腐敗しにくく長期保存できる

水分活性値が低いため、微生物の繁殖を抑制でき、不要な添加物を使わずに長期保存できます。

3.水に戻して与えられます。

水に戻すと水分たっぷりの生肉食として利用できます。ウエットフードが好きな子や、腎臓疾患のネコちゃんなど、食事から自然に水分が摂れるものを求めている方には、お薦めです。

4.食事のトッピングにも

非常に嗜好性が高いため、お食事のトッピング(ふりかけ)としてご利用いただくこともできます。

アレルギーがあるのですが、与えてもだいじょうぶですか?

Moora Mooraは一般的にアレルギーの原因になりやすい、穀類、芋類、豆類は一切使用していません。また、カンガルー、エミュー、ラムトライプ、シャークといった、オーストラリア原産の新奇のタンパク源を配合することで、食物アレルギーに配慮しています。一般的なドッグフードでアレルギーが出やすいワンちゃん、ネコちゃんは、ぜひ、一度お試しください。

子犬に与えてもいいでしょうか?

はい。

Moora Mooraは全ライフステージに適応した、消化のよいおやつですので、年齢に関係なく、離乳期を過ぎたらご使用いただけます。

フードと一緒に与えてもいいですか?

はい。

毎日のお食事のトッピング(ふりかけ)としてもご利用ください。お肉の含有率が高く、消化がよいため、お食事の栄養グレードが上がります。また、嗜好性が高いため、食が細いワンちゃん、ネコちゃんにも、お薦めします。

どのように与えたらいいですか、水に戻して与えるのですか?

そのまま与えても、水でふやかして与えていただいても結構です。

どれぐらい与えたらいいですか?

パッケージに、1日に与える量の目安を記載しています。ペットフード公正取引協議会では、おやつの量は、1日のお食事量(カロリー)の約20%程度までを基本としていますので、記載の量を上限としてご利用ください。

うちの子には大き過ぎる気がしますが?

Moora Mooraは簡単に小さくちぎって与えることができます。また、水でふやかして与えていただくこともできます。

きつい臭いがしますが、何の臭いですか?

Moora Mooraドッグトリーツには、カンガルー、エミュー、ラムトライプ、シャークといった、オーストラリア原産の新奇のタンパク源を最大限に使用しています。これらは、あまり馴染みのない強い野性味のある香りがします。合成のフレーバー等の香り付けはしておらず、天然の原材料だけで作った健康的なおやつです。主にお肉に起因する臭いですので、ご安心ください。

粒の色や形にバラつきがあるのですが、品質の問題はないのでしょうか?

天然食材をフリーズドライにしたおやつで、形状や色を意図的に均一にする加工はしていません。そのため、完成品の色や形状には、常に自然なバラツキがあります。また、肉原材料には、季節や収穫地により色のバラつきがあり、着色料を使用していないため、原料の自然な色がそのまま完成品に反映されています。安心してお召し上がりください。

BARRIER SUPPLI

犬に牛乳を与えてはいけないのではないですか?

乳糖不耐症は、「アレルギー」とはまったく別のもので、アレルギーは少量の摂取で反応を起こしますが、「不耐症」は体の許容限度を超すような量の摂取でなければ障害はありません。

成犬に与えてもいいですか?

年齢に関係なく与えていただけます。Barrier Suppleは、健康な腸内環境をサポートするEC-12(乳酸菌)と、免疫力の健康な維持を助けるラクトフェリン、βグルカンを配合したサプリメントですので、通常のドッグフードに添加して与えていただくことで、より健康維持を助けることを目的としています。

高齢犬には、関節の健康をサポートするサメ軟骨、グルコサミン、ヒアルロン酸を配合した、バリアサプリ「アダルト・シニア」をお勧めします。

牛乳を与えても、ラクトフェリンの効果は得られますか?

ラクトフェリンは熱に弱いため、加熱殺菌処理をする市販の牛乳では、ほとんど摂取できません。そのため、高温で加熱加工するドッグフードの原料として添加することも難しく、サプリメントとして「Barrier Supple」をご用意しました。Barrier Suppleに含まれるラクトフェリンは、子犬の腸までしっかり守って運ぶことができます。

クリーミングパウダーとはどういうものですか?

牛乳から生クリームをパウダー化したもの。自然なミルクの風味をそのまま活かしている原料のため、嗜好性が高いパウダーです。

溶解性が非常に高いので、ミルクとして与えやすくなっています。また、高乳脂粉乳ですが、脂肪酸化などによる劣化がなく、保存性に優れています。

乳酸菌 EC12とはなんですか?

人由来の乳酸菌です。私たちの腸のなかにも住んでいる腸球菌の1種です。非常にやさしく、有用菌に多大な影響を与えることが科学的に解明されています。生きた菌ではない(死菌体)ので耐熱性が、非常に強いです。少量でかなりの菌数を摂取できます。

健康維持により免疫力をサポートします。また、腸内環境を健康に維持する働きがあります。

バリアサプリは、免疫力、腸内環境が十分に備わっていない子犬、加齢により免疫力、消化力が衰えてくるシニア犬の健康な免疫力の維持、腸内環境のサポートのために、EC12(乳酸菌)を配合しています。

さらに、EC12(乳酸菌)と併用することで免疫力のサポートに相乗効果が認められている、βグルカンを配合しています。

アガリクス菌糸体抽出物とはなんですか?

私達がアガリクスと呼んでいるものは「アガリクスキノコ」というキノコの一種です。菌糸体と呼ばれる部分は、キノコの根っこのことを指します。

菌糸体は白い綿状の繊維で出来ており、糸状の菌糸が集まった胞子を作る器官です。β-グルカン源として配合しています。β-グルカンは、健康を維持することで免疫力をサポートする効果があると言われています。また、βグルカンは、乳酸菌EC12と併用することで、より免疫力の維持に役立つことがわかっています。

バリアサプリは、免疫力が十分に備わっていない子犬、加齢により免疫力が衰えてくるシニア犬の健康な免疫力の維持のために、EC12(乳酸菌)とβグルカンを併用して配合しています。

ラクトフェリンとはなんですか?

母乳のうち、出始めの初乳に多く含まれる成分です。生まれ落ちたばかりの無防備な赤ちゃんの免疫力を維持させることで知られています。牛の乳にも含まれていますが、熱に弱いため、加熱殺菌処理をする市販の牛乳ではほとんど摂取できません。健康を維持することにより、免疫調整作用、抗菌・抗ウイルス作用、ビフィズス菌増殖、鉄吸収調節作用、抗炎症作用、脂質代謝改善作用が認められています。

バリアサプリは、免疫力が十分に備わっていない子犬、加齢により免疫力が衰えてくるシニア犬の健康な免疫力の維持のために、ラクトフェリンを、EC12(乳酸菌)、βグルカンと合わせて配合しています。

サメ軟骨抽出物を使用している理由は?

コンドロイチン源として配合しています。

バリアサプリ「アダルト・シニア」には、加齢により軟骨がすり減り、関節の痛みや歩行に支障が出やすくなるシニア犬の健康な関節のサポートのために、サメ軟骨を配合しています。

また、健康な関節の維持のために、グルコサミン、ヒアルロン酸も併せて配合しています。

グルコサミンの働きは?

トウモロコシ由来のブドウ糖を原料として微生物発酵させた菌体より抽出精製した、発酵グルコサミンを使用しています。グルコサミンには、骨をつくりだす軟骨芽(なんこつが)細胞を刺激して活性化させ、軟骨の生成を促す働きがあります。傷ついた関節軟骨を修復し、再生を促すと言われます。年齢を重ねると減ってしまうグルコサミンを補うことで、関節軟骨をサポートし、柔軟な動きをできるようにします。ほかにも、グルコサミンには、健康を維持することで細胞の炎症を抑える作用や、血液中の血小板が固まるのを抑える働きもあります。

バリアサプリ「アダルト・シニア」には、加齢により軟骨がすり減り、関節の痛みや歩行に支障が出やすくなるシニア犬の健康な関節のサポートのために、グルコサミンを配合しています。

さらに、関節の健康のために、サメ軟骨、ヒアルロン酸を合わせて配合しています。

ヒアルロン酸を使用している理由は?

関節内には、関節液があり、ヒアルロン酸が多く含まれています。関節内でヒアルロン酸は、関節の動きをよくする役割をも担っています。からだの中のヒアルロン酸濃度は、加齢とともに減少していく ことが報告されています。

バリアサプリ「アダルト・シニア」には、健康な関節を維持するために、ヒアルロン酸と合わせて、サメ軟骨、グルコサミンも配合しています。

子犬(子猫)に与えてもいいでしょうか?

はい。Kia Oraは全ライフステージに適応した製品ですので、年齢に関係なくご使用いただけます。与える量のめやすは、体重と週齢からご確認いただけます。

Kia Oraは総合栄養食(主食)として栄養バランスが取れていますが、まだ免疫力が不十分で消化器官が未成熟な子犬/子猫には、ラクトフェリンと乳酸菌を配合して健康な腸内環境と免疫力をサポートする粉ミルクタイプのサプリメント「バリアサプリ」をご用意しています。Kia Ora製品と合せてご使用をお勧めします。